プロフィール

長谷川じゅんじ

「ふるさと創生」へ総力結集

コロナ禍・災害を乗り越え、賑わいと活力を取り戻す

私は、令和の時代の幕開けとなる一昨年末、山本公一代議士の後継者として、南予・4区に骨を埋め、国政に挑戦する決意をしました。以来、選挙区を駆け回り、活動を積み重ねてまいりました。

愛媛4区は、温暖な気候や豊かな自然環境、そこから生み出される「海の幸」「山の幸」「里の幸」に恵まれています。貴重な歴史文化が受け継がれた素晴らしい地域です。しかし、人口減少・高齢化の加速、西日本豪雨災害による甚大な被害、そして現下のコロナ禍など、まさに難局ともいえる課題に直面しています。

この難局を乗り越えるためには、地域の可能性・底力を最大限に引き出していく、力強い政策の後押しがなんとしても必要です。いまこそ総力を結集し、国政に地域の声を届け、豪雨災害からの復旧・復興、農林水産業の振興、人口減少の克服など、必要な政策をスピード感をもって実現していくことが求められています。

私は「地域をよくしたい」、「地元を元気にしたい」との思いで、旧自治省に入省し、霞ヶ関や自治体で28年間、「地方一筋」で働いてまいりました。愛媛県で7年間、総務部長・副知事として地域課題に取り組んでまいりました。私の原点は「ふるさと創生」です。私は、国政の場で即戦力となり、国や県とのパイプを総動員し、私の生涯をかけて、南予・4区に政治の光を届け、真の「ふるさと創生」を実現すべく、全身全霊を注いでまいります。

プロフィール

  • 昭和43年8月生まれ、東京大学法学部卒業。
  • 平成3年自治省(現総務省)入省。
  • 平成20年から平成27年まで愛媛県庁勤務。
  • 中村時広知事1期目の副知事を務め、中村県政を支える。
  • 内閣参事官、地方債課長、財務調整課長などを歴任し、令和元年地域政策課長を最後に総務省退官。
  • 国政にも地方政治にも通じた即戦力として、令和3年10月総選挙にて初当選。

役職・所属

内閣

  • 総務大臣政務官

衆議院

  • 総務委員会

自民党 政務調査会

  • 過疎対策特別委員会 事務局次長
  • 消費者問題調査会 事務局次長
  • 中小企業・小規模事業者調査会 幹事
  • 少子化問題調査会 幹事 など

自民党 組織運動本部

  • 農林水産関係団体委員会 副委員長
  • 情報通信関係団体委員会 副委員長

加入議員連盟

果樹農業振興議連、真珠振興議連、水産政策推進議連、フラワー産業議連、人口減少対策議連、農村基盤整備議連、森林整備・治山事業促進議連、砂防事業促進議連、生コン議連、漁港漁場漁村整備促進議連、しいたけ等振興議連、郵便局の新たな利活用を推進する議連、自治体病院議連、 町村の振興を考える会、生活衛生議連、海事振興議連、自転車活用議連、トラック輸送振興議連ほか多数。

SNS

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